離れていても、
心はそばにいる。
〜“信頼でつながる”エンジニア組織〜
一緒に働く皆様へ
MESSAGE




企業文化・働き方を表す3つのキーワード
CULTURE
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#01
ちょうどいい信頼の距離感
いい意味で干渉しすぎはしないけど、放ってはおかない。
インフォネクストが大切にしているのは、自分で考え、行動できる人を信頼すること。
本当に困ったときには手を差し伸べる。
甘やかすのではなく、"自走する人が孤立しない環境"をつくる──それがインフォネクストのカルチャーです。
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#02
安心して戻れる関係
普段はそれぞれの現場で働いていても、「ちょっと自社のメンバーと話したいな」と思ったときに、自然に顔を出せる場所がある。
強制でも義務でもない。自分で選んでつながれる関係性。
"来なくてもいい、でも来たら嬉しい"その適温が、チャレンジする人には心地いい。
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#03
一緒に考える、
でも決めるのは自分案件もキャリアも、"任せる"のではなく"一緒に考える"。 だから私たちは、単価の決まり方も、評価の基準も、案件の選び方も、すべてオープンにしています。 隠さないから、納得して選べる。並んだ選択肢の中から、自分の意思で進む道を決められる。 "考えてもらう"のではなく"自分で考えられる環境"を用意するのが、インフォネクストのスタンスです。

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よくある質問
FAQ
- 炎上案件、過去にありましたか?
ゼロとは言いません。 起きた時は“原因の切り分け→現場調整→負荷軽減/撤退判断”を会社主導で行っております。個人に押し付けません。
- 「案件ガチャ」や配属ギャップは?
案件の押しつけはしていません。 配属前に案件内容・商流・稼働を全開示、合わなければ断れます。
- 残業や稼働過多が怖い
放置しません。 月次で稼働を全社員分チェックし、営業フォローがルールです。
- 強制イベントや飲み会は?
強制は一切しません。 「無理に来なくてもいい、でも来たら嬉しい」という温度です。
- 案件ミスマッチが出たら?
「合わないから変えてください」で終わらせない。
何が合わなかったのか、案件の状況・単価・チームの動き、すべてLINEで共有しながら一緒に整理するのがインフォネクストのやり方です。
整理してみると、見方が変わって続けたくなることもある。やっぱり次に行きたいと思うこともある。
どちらの結論でも大事にしたいのは、自分で考えて、自分で納得して決めたという感覚。だから、判断のための情報は全部開きます。- リモート/常駐の比率は?
リモート率85%(フル+ハイブリッド)。案件により選択可です。
- 案件数や技術領域は?
年間案件数年間120,000件/開発65%・インフラ35%など分布を開示します。